資産形成|【公式】JR西日本プロパティーズが贈る新築分譲マンション ディアスタ下丸子ステーションアリーナ

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コンパクトマンションで叶える資産形成の4つのポイント

Q1.資産形成ってどういう事?

A.マンション購入で資産形成ができます!

賃貸住宅の家賃は掛捨てのようなもの。払っていても資産にはなりません。
マンション購入すれば賃料分を資産形成に当てられます。
さらに、老後の居住費の心配が少なくてすみます。
家賃9万円の賃貸住宅に35年間住むと
支払総額は3,780万円になります…
“買った時と同じ額で売れる”ようなうまい話はなかなかありませんが、
「換金できる資産」として大きな頼りになる事は間違いありません。

Q2.初期費用ってどれくらい必要なの?

A.初期費用は10万円だけでも購入できます!

初期費用は10万円だけでも購入可能です。
初期費用を貯めるよりも、 早く購入して資産を持つ方が有利という考え方もあります。
一方、初期費用を 100万円準備するには毎月 27,800円貯めた場合でも3年間かかります。
さらに家賃の支払いも必要になります。

※借入可能額は、金融機関や借り入れる方により異なります。詳しくは係員にお問い合わせください。

Q3.私設年金ってどういうこと? 

A.マンションを利用し、自分で得られる老後の備えです。

オーナー様が手を掛けなくとも月々の家賃収入が保証されます

マンションは立地条件に優れるケースが多い為、賃貸需要が保たれ易くなっています。
ローンを完済すればそこから定期収入を得ることができます。
年金プラスαの収入となり、老後の暮らしにも役立ちます。賃貸管理会社がお客様の部屋を借り上げて第三者に転貸する、 サブリースシステムを活用すると、
空室の発生や賃料滞納の心配をすることなく定額賃料 が得られます。

※ 定額賃料の金額や受領期間などは、契約内容により異なります。※詳しくは係員にお問い合わせください。

Q4.損はしたくない!いつ購入したらいいの? 

A.史上最低金利の今が買い時です!

3,500万円の住宅ローンを金利2.475%と0.470%で比べた場合

※返済の場合のシミュレーションです。弊社提携ローン利用、変動金利0.470%、借入総額3,500万円、ボーナス払い0円元利均等35年

分譲と賃貸の違い

家賃として月々の支払っているお金が、自分の資産になるとしたら?
「購入はあれこれ面倒だ、賃貸の方が気ままだ」というのもひとつの考え方です。 少し見比べてみましょう。

分譲の場合

お金について

・自分の資産になる

・同じ広さで比較すると賃貸より月々の支払総額を抑えられる可能性が高い

・相続時に優遇がある住宅ローンは保険が付帯換金、担保にできる(売却・資金調達)

快適性について

・自分に合ったリフォームができる

・老後の住まいを確保できる

・セキュリティがしっかりしている

・同じ月額費用なら賃貸よりも広い部屋に住める可能性が高い

設備について

・購入者が住む事を前提としている為、高仕様である

・好きなように、都合の良い時期に設備を変更できる

・共有部の管理が行き届いている

賃貸の場合

お金について

・固定資産税などの税負担が直接来ない

・住宅ローンの負担がない

・更新料がかかる

・まとまったお金が不要である

・住宅コストを変えられる

快適性について

・勤務地や生活スタイルの変化に合わせて選べる

・引越しが容易にできる

・居住までの手続きが簡単

設備について

・投資効率を良くする為、比較的低仕様であることが多い

・既存の仕様から変更できない

・保守は貸主がしてくれる

将来的に住み替え時の売却や資産運用を考えた場合に、 高い資産性が維持できる住まいを購入すれば、さらに有利です。 マンション購入時には自分が居住する住まいであっても、 投資による資産価値を考えて選ぶことも大切です。